オーナー様の声
木造メゾネット型賃貸住宅「ザ・借家」をお選びいただいたオーナー様の声をお届けします。
知多市 竹内様
「ザ・借家」がもっとも上手に取っていくことができたら
さらに安心できるんだけど。

不安が無いとは言えない
少子化が進んで、どんどん若い人たちが少なくなってきている。そして反対に、年を取った人がどんどん増えていく。一見、人口は増えていくようにも見える。でも年を取って人は、いずれいなくなる。寿命があるからね。でも、若い人が少ないままだと大変です。私が賃貸住宅を建てようと思った時、一番最初に感じた不安はそこでした。建てたはいいけど、住む人はいるのか?と。また、自分の子どもが管理するようになった時に、ちゃんと住む人がいるのか?と。でも、そのまま土地をほっておくと法外な固定資産税を払わなければいけないからねぇ。
どうせ建てるなら
だからね、ザ・借家の営業さんが税金のことを言ってきた時、痛いトコを突いてくるなあと思ってね。今まで色々なとこがセールスが来ても、話半分で断っていたんだけどさ、営業さんのタイミングが良かったのか話を聞いてね、建てることにしたんだよ。でもね、人口のことがあるから無駄に戸数の多い物を建ててもしょうがないからさ、この「ザ・借家」にしたんだよね。やっぱり若い人に長く住んでほしいからさ、戸建て感覚で住める物件じゃないとね。そういう意味では、「ザ・借家」はいいと思うよ。
良かったと思えるのは
実際まだ建ててから一年も過ぎていないからさ、建てて良かったなぁとは、正直今は言えないよ。本当によかったと思えるのは、十年後でも入居者の方がしっかりいてくれた時だろうね。だから、まだ言えない。だからね、ザ・借家の営業さんにはお願いしたいんだよね、入居者の人がもっと喜ぶイベントとか、入居者さん同士が交流を持てて、ずっと住んでいたいと思ってもらえる何かをやってくれないかなって。今でもガンバってくれてる所はあるし、私たち自体も何かやれるんだろうけど、やっぱり建てた会社がもっとやってほしいんだよね。そうしたら、建てたばかりの今でも、もっと安心できると思うからさ。