オーナー様の声
木造メゾネット型賃貸住宅「ザ・借家」をお選びいただいたオーナー様の声をお届けします。
江南市 脇田様
そのためにも、人間関係を大切にしたいと思っています。
それが私のめざす「ザ・借家」です。

ふと行った見学会で
ある日、家にチラシが入っていたんですよ。近所で住宅の見学会があるって。そこにザ・借家のことも載っていましてね。もともと他メーカーですが、賃貸物件を持っていたんで、どんなものがあるかと思って。それで行ったんです。
いざ行ってみると、見学会で対応してくれたザ・借家の営業マンが感じよくて。あぁ、きちんと社員教育がされてるなぁと思ったわけですよ。それに、物件自体も、なかなかのものだと納得できたんで、ひとつ建ててみようかと決めたんです。感性があって商品価値の高いものなら、迷っていてもしょうがいないから。
畑で作った玉ねぎを
立派なものじゃないけど、畑で農作物を作ってるんですよ。玉ねぎやら、キャベツやら色々と。で、せっかく作ったものだから、店子さんたちに分けてるんですよ。よかったら食べてくださいねって。何ていうんですかね、あたたかい雰囲気ってのを作りたいんです、私は。人と人のつながりっていうんですか、今いろんなことが世の中で起こってますよね。だから店子さんが不安にならずに、住みやすいと思ってもらえるには、どうすればいいのか考えるんです。それが私の責任だと思うんですよ。
ひとりの人間として
オーナーとしてだけじゃなく、ひとりの人間として、どうやったら地域のみんなに貢献できるのかってのが私のテーマなんです。民主委員なんてのをやってるのも、そういった事を考えてるからなんですけど。子どもたちのことや、ご近所さんとの関係とか、みんなで助け合いながら地域を作っていくには、どうすればいいか。これを考えるのは、私自身がどうやって店子さんと良い人間関係を築いていけるかってのと、同じことなんです。家族には、あまり店子さんにいいすぎると、うるさい親父だって思われるよと注意されてますけど(笑)。せっかく気に入って建てた借家ですから、もっともっと充実させたいんですよ。